SHISEIDO

Japanese Beauty Institute

Eudermine

1897年に発売し、「資生堂の赤い水」として人気を博した化粧水。
「オイデルミン」は、ギリシャ語の「良い(eu オイ)」と「皮ふ(derma デルマ)」を組み合わせた造語で、欧文のみのネーミングは当時の化粧品では異色でした。
少しずつ変わりながら、今もなおオイデルミンは多くの人に親しまれるロングセラー商品となっています。

  • #TimelessContinuity
  • #ThoughtfulInnovations
  • #IngeniousFusion
  • #MethodicalPerfection

オイデルミンが愛されつづける理由

発売から120年以上経った今も、女性たちに愛用される理由として「高級感のあるパッケージ」「リッチなテクスチャー」「香りの良さ」が挙げられます。 資生堂を代表する商品としての知名度に加え、どんな肌質・年齢でもご使用いただけることも人気の理由です。